20〜24才女性の16人に1人が感染しているといわれるクラミジア。
症状がでないこともあるので注意が必要です。
おりものの増加、不正出血、下腹部痛、性交痛などがあるかた、気になるけどなかなか検査には行きづらいですよね。
自宅で検査できる方法があるんです。
膣分泌液を自宅で麺棒でとって送るだけの簡単郵送検査。
クラミジアに感染しているかが分かります。
パートナーの検査もおすすめします。
こちらは、女性用です。
男性用はこちらになります。
クラミジアの症状としては、おりものの増加、不正出血、下腹部痛、性交痛などがありますが、
女性の8割が症状が現れないと言われています。
放っておくと、不妊症や早産、流産の危険性もあります。
1回のセックスでの感染率が50%と高く、
女性の20〜24才で16人に1人、15〜19才で21人に1人が
感染しているとの報告があります。
クラミジアに感染していると、エイズウイルスへの感染率が3〜5倍も高まります。